子どもの夜尿症

夜尿症というとなんだか、かなりの病気の気がしますが、いわゆるおねしょです

今日友達と話をしていたら、友達は子供の夜尿症で国立病院に行ったということでした

子どもは小学校4年生で、ほぼ毎日おねしょをすることで心配になったとのこと

確かに心配はするだろうな 何せ私も長かったから

ただ、病院の診断では、眠りが深い子はトイレに行きたくなるのが、気が付かないとのこと

そのため、また1年様子を見ましょうと言われたっと

親としても本人も、結構大変なんだというのは、つくづくわかるのでなんだかいたたまれなくなった

うちもまだ4歳だが、まだまだ毎日オムツにパンパンの状態

こればっかりは自然となくなるといわれるが、どこまで放任していいものか

学年が上がるとお泊り行事も増えるので、本人の負担がかなり増える・・・本当に本当につらいものがあると思います

ちょっと情報を調べていったら、こんなものにもあたったりした

1年間で自然と治る子は、10人に1人らしい・・・それって、治っているの?

っと思ってしまいます

私の時代と解決策がそう変化していないのが、あまりにも驚きました

これだけ科学や医療が進歩しているので、もっと解明されてもいいような気もしますが

なかなか難しいところなのでしょうか

何せ大人になると大半の方が治るので、テーマとしてはあがりにくいのかもしれませんね

調べていると案外鍼治療とかに当たることが多いので、もしかしたら、鍼とかが効果的なのかもしれません

今度一度、試してみたいとも思います

何はともあれ、結構デリケートな話

子どもでも、とっても敏感な年頃の話題だけにどうにか早く改善されますように

 

 

 

 

 

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このページは、ブログ管理者が2013年12月12日 17:46に書いたブログ記事です。

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